壁にかける際の補強方法

鏡を壁にかける際の補強について

価格表がベージュ色()で掲載されているサイズは、鏡の重量に対して枠の太さによる強度が不足しているため、鏡を壁に吊り下げてのご使用を推奨していません。どうしても吊りたい方は、右の写真のような金具で壁側に補強をしてください。
※必ずビスは下地のある場所に打ち込んでください。大工さんなど詳しい方に相談されることをおススメします。

■補強の例

補強の位置のイメージ 補強金具を取り付ける位置
 
補強金具を目立たなくする方法  

※ここで紹介する補強方法は落下防止を保障するものではありません。大工さん等に相談の上、壁の状態にマッチした補強をされることをお薦めします

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